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月面シティ
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ASTRAX
LUNAR
CITY

🌙 ASTRAX LUNAR CITY(ASTRAX月面シティ)とは

 アメリカのLunar Embassy社の月の土地の権利書を持っている方は、世界中ですでに600万人もいると言われています。その中には、ご自身でご購入された方や誕生日や記念日に月の土地をプレゼントされた方もいらっしゃるでしょう。しかし実際は、ただ月の土地の権利書をを持っているだけで、有効に活用されていないのが実状です。

 

 せっかく世界中の人たちが月の土地の権利書を持っているのに、それらを有効活用しない手はありません!そこでASTRAXでは2007年より、ASTRAXとの連名でみんなでLunar Embassy社が販売する月の土地の所有権を購入し、月面に「ASTRAX LUNAR CITY」という街を作ることを想定し、月面シティコミュニティをつくり、月の土地を利用した様々なアイディアを出し合って、それぞれの事業を活性化する活動を行ってきました。

 

 現在、ASTRAX月面シティ仲間は300事業者以上となり、学校、コンサートホール、劇場、ホテル、エステサロン、居酒屋、レストラン、旅館、リゾート、ゴルフ場、霊園、・・・など、様々な商業施設やサービスを作る計画で準備が進んでいます。まずは、100、次に1000、将来的には10000以上の月面サービスを作り出し、本格的な月面ビジネスを展開していく予定です。

 

 また、月面シティ交流会、月面シティアイディア発表会、月面シティビジネス発表会、月面シティパーティー、月面シティ市民会議、月面シティ市長選出、国連世界宇宙週間やASTRAX宇宙シンポジウムなどでのイベントを開催、さらには国際宇宙開発会議(ISDC)や国際宇宙会議(IAC)、国際月面ビレッジシンポジウムなどにも参加して発表することで、国内外で様々な宇宙ビジネスコラボレーションを展開しています。

 

 また、「ASTRAX LUNAR CITY MAP」の作成、「ASTRAX LUNAR CITY SHOPPING MALL」というLine@App、月を含む太陽系全体で利用する宇宙サービス売買プラットフォーム「ASTRAX USP (Universal Service Platform)」やそのプラットフォームにアクセスするためのツール「ASTRAX U2U (Universal User Interface)」の制作、月面でのサービス授受に利用できる太陽系共通価値基準「ASTRAX VALUE」などの構築を行っており(全て国際宇宙会議2019で発表済み)、ASTRAX月面シティ開拓メンバーのビジネス活動を後押しするために様々なサービスの拡充を図っています。

 さらに、月の土地の活用方法などは「ASTRAX 月面シティの開拓者」というFacebookグループ(非公開)などを利用して情報共有しつつ、ASTRAX ACADEMYの「ASTRAX月面シティ開拓者養成講座」にて詳しく解説しています。

 今や月旅行も夢ではなくなってきました。そこで一番大事なことは「人」と「ニーズ」と「サービス」作りです。いくら素晴らしい宇宙船や着陸船や宇宙基地やローバーができたとしても、そこに本気で行きたい人やニーズやサービスがなければ、研究者や開発者の自己満足のままで無駄に終わってしまい、いつまでたっても月の生活圏や経済圏は活性化しません。

 是非ともこの機会に「ASTRAX月面シティ」の開拓コミュニティーメンバーにご加入いただき、私たちの手でワクワクな「ASTRAX月面シティ」を創っていきましょう。

🌙 ASTRAX月面シティ3代目共同市長による挨拶

 ASTRAX月面シティ3代目共同市長の2人による挨拶動画です。

​ ASTRAX月面シティについて簡単に紹介をしています。

​ ぜひご覧ください。

🌙 ASTRAX月面シティの権利書の展示の仕方解説動画(寺内さん編)

 シリウス総合法務事務所の寺内さんに、権利書をオフィスの一番目立つところに掲示していただきました。

​ この映像を参考に、皆様もぜひ権利書を目立つところに飾ってみてください。

 

 きっと、1週間後には様々な効果が現れているかも!

 

 もし何か面白いことが起こったらぜひ共有してくださいね!

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